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宮下研究室にようこそ!
宮下研究室にようこそ! コンテンツとは、音楽、CGやゲームといった創作物を指します。 コンピュータの能力向上により、メディアが扱うことのできる情報は、冷たく無機的な印象を与えていた「情報」から、人を感動させる熱い「情報」へとシフトしつつあります。 宮下研究室では、情報科学の観点から、コンテンツの制作・流通・享受に伴う新しい技術を開発し、提案しています。 宮下研究室 紹介(2010年度 3年生ゼミ配属説明会 発表資料 ←更新しました!)研究内容・就職状況etc ニュース
2009.08.19夏休み科学教室
明治大学で毎年行われている「夏休み科学教室」を行いました。 今年も去年と同様に「さわると反応するアニメーションを作ろう」と題し、 小学5年生~中学1年生の子供達とそのご父兄を対象に、 Adobe Flashを用いてインタラクティブなアニメーション作成を行いました。 2010.07.30~31 HCI139
第139回ヒューマンコンピュータインタラクション研究会に参加してきました.
場所は長崎県雲仙市小浜町 ![]() ![]() オバマ統領も応援に駆けつける中・・・・ ![]() 全員頑張って発表してきました. ・ グラフィカルデータフローによる調理レシピプログラミング言語の提案 吉川祐輔,宮下芳明 ・ エモーションホイールを用いた感情実況インタフェース 青島さやか,青木惇季,宮下芳明 ・ マンガのコマ割り表現を用いたプレゼンテーションツール 藤本雄太,宮下芳明 ・ 知覚的解釈を促すノートツール 中村美惠子,宮下芳明 ![]() いつもユニークな発表をする宮下研への期待は高まるばかりのようです.
情報処理学会誌に解説記事掲載
情報処理学会誌7月号に「実世界インタフェースの新たな展開」という特集が組まれ,宮下も参加しております.ゲームの話を中心としつつ,ARGまで踏み込んだ内容となっています.ぜひお読みください.0.編集にあたって (増井俊之) 1.アーキテクチャとインタラクションデザイン (中西泰人) 2.身体性に基づく実世界ユーザインタフェース (飯塚博幸・丹羽真隆・近藤大祐・安藤英由樹・前田太郎) 3.集合知センシングによる実世界インタフェース (味八木崇・暦本純一) 4.ソーシャルメディアと実世界 (垂水浩幸) 5.テーブルトップインタフェース (小池英樹) 6.家庭のユビキタスコンピューティング (椎尾一郎) 7.日常生活のインタラクションデザイン ? 実世界インタフェースの展開と今後 (安村通晃) 8.ウェアラブルインタフェース&センシング (福本雅朗) 9.エンタテインメントコンテンツと実世界インタフェース (宮下芳明) 10.体験メディア:グループ活動の文脈に埋め込まれた実世界メディア (角康之) 宮下芳明. 実世界インタフェースの新たな展開 : 9.エンタテインメントコンテンツと実世界インタフェース,情報処理学会誌,Vol.51, No.7,pp.819-825, 2010. 2010.07.23 大進捗発表会
B4~D1+宮下先生による大進捗発表会が行われました!しっかりとした説明だけでなく,デモを交えた目を離せない発表になりました. ![]() 質疑も活発に行われ,良い質問をした人にはベスト質問賞が贈られました.審査員は昨年の受賞者のB4太田くんです.
ベスト質問賞はB3瀬戸くん, ベスト質問副賞はB3永瀬くんでした! 栄光を讃えて,僕と握手w 長時間に渡った発表会,お疲れ様でした. 2010.07.23 DC概論最終テスト!
音楽制作・3DCG制作・ゲーム制作の実習,デモとニコ動だらけの講義,Ustream生中継,Twitter専用スクリーン,そして中小路久美代先生の講演...と盛りだくさんな内容でお送りした「ディジタルコンテンツ概論」もいよいよ最終テストです!
宮下研に配属された3年生の成績はいかに...?w 2010.07.22 専修大 望月先生・上平先生 玉川大 堀田先生訪問
専修大学の望月研から明治大学宮下研へ移動し,専修大 望月先生・上平先生,玉川大 堀田先生にお越しいただきました.宮下研の主要な研究についてプレゼンテーション&デモ体験していただきました! 堀田先生のブログ記事 http://horitan.cocolog-nifty.com/nime/2010/07/724-e06f.html 2010.07.22 専修大学 遠足
![]() 専修大の望月研を訪問する機会に,ちょっ専修大を探検してきました! 同じ「生田キャンパス」でも綺麗さが段違いでしたorz 望月研究室の学生さんたちのプレゼンでは,ActionScriptを駆使した綺麗なアプリを見せてもらって驚きました.これを3年生の時から作ってるなんて... 2010.07.22 内平博貴くんが未踏IT人材発掘・育成事業スーパークリエータに認定!
「未踏IT人材発掘・育成事業」スーパークリエータは,ソフトウェア関連の分野でイノベーションを創出できるような突出した若い逸材として認定される称号で,2009年度上期で11人が選出されています. 内平くんは,修士論文のテーマとして「電子楽器のメタファーを 取り入れた書道表現システム」の研究を実施.その成果が認められての認定となりました. ◆IPA(独立行政法人情報処理推進機構)のプレス発表 http://www.ipa.go.jp/about/press/20100720_2.html 2010.07.21 eスポーツ学生連盟 来訪
専修大学福冨研究室でeスポーツの研究を行っている岡本さんと,eスポーツ学生連盟の方々が宮下研にいらっしゃいました. 大学対抗のe-スポーツ競技会を9月に実施されるとのことです! http://senshu-e-sports.com/ |
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