宮下研究室にようこそ!



コンテンツとは、音楽からつぶやきまで、人間のあらゆる表現を指します。
コンピュータの能力向上により、メディアが扱うことのできる情報は、冷たく無機的な印象を与えていた「情」から、人を感動させる熱い「報」へとシフトしつつあります。
宮下研究室では、情報科学の観点から、コンテンツの制作・流通・享受に伴う新しい技術を開発し、提案しています。

 宮下研究室 紹介(2011年度 3年生ゼミ配属説明会用資料)

CIlogo2.jpgJSTの戦略的創造推進事業 CREST「計算錯覚学 ― 錯視の数理モデリングとその応用」(研究代表者:杉原厚吉)に採択されました.
宮下研究室は平成22年から27年の5年にわたって,JSTからの研究助成支援を受けながら,錯覚を応用したメディア技術にも注力することになります.

ニュース
2012.01.24 吉田有花さんが 「2011年度未踏IT人材発掘・育成事業」に採択
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 吉田有花さんの研究テーマ「身体動作の重畳表示による動画上での疑似ライブ感共有システム」が,「2011年度未踏IT人材発掘・育成事業」に採択されました。

 「未踏IT人材発掘・育成事業」は,IPA(情報処理推進機構)によって実施されている事業で,ソフトウェア関連分野においてイノベーションを創出することのできる独創的なアイディアと技術を有するとともに,これらを活用していく能力を有する優れた個人(スーパークリエータ)を発掘育成するものです。
 この研究テーマには開発費として179万円が助成されることとなりました。

情報処理推進機構HP




2010.01.24 中村裕美さん 2010年度未踏IT人材発掘・育成事業スーパークリエータ認定証 授与式
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中村裕美さんの,2010年度未踏IT人材発掘・育成事業スーパークリエータ認定証授与式が行われました.

宮下研では2人目となるスーパークリエータです. 

研究室一同,今後も中村さんのご活躍を心より期待しております. 

本当におめでとうございます!!
2012.01.09 初ABPro
年明けから早くもアブプロが開催されました.

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今回のテーマは「アブ(ない)プロ(グラミング)」ということで,
軽いものから重いものまで,様々な「あぶない」発表がありました.


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(左上)ウィルスの説明中 (右上)危ないアルゴリズム
(左下)ブルースクリーンを好きなときに表示 (右下)全てウィンドウです


最後はゲストの橋本先生に締めて頂きました.

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プロジェクタの像を手動でレンジに合わせている様子(※安全です)
こちらで詳しく紹介されています → http://d.hatena.ne.jp/kougaku-navi/20120109(橋本先生のウェブサイトへ)


参加者の皆さん,お疲れ様でした!
2012.01.06 デバイスアートシンポジウム / KMD Reality Media Projectオープンハウス•新年会
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デバイスアートシンポジウム_3.pngデバイスアートシンポジウム_4.png


慶応義塾大学 稲見研主催の,
に行って来ました.
デバイスアートについての招待講演と,デバイスアートパネルを聞いた後,KMD Reality Media Project オープンハウス・新年会に参加しました.
多くのデモを体験させて頂き,また,色々な方とのお話をし,
楽しく,刺激のある時を過ごさせて頂きました.

宮下研としては,道場破り!として,
電気味覚フォーク,不可能立体の拡張現実表現,GPU(Green電圧を用いた演算ユニット)
の発表を行いました.
多くの方に体験して頂きました.

ありがとうございました!
"Youtubeで使えるSeekRope(β)" 公開しました!
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あけましておめでとうございます!
先日のニコニコ学会でも発表され,リクエストも多いSeekRope.
そんな声に応え,この度Google Chrome拡張として使えるYoutube版SeekRopeを公開します!

ダウンロードはこちらからどうぞ!
SeekRope for Youtube(β)

インストールと操作方法





関連論文

Seek Rope: 曲げて切って結べるシークバー

SeekRopes: 複数スライダとシークロープによる音楽制作

2011.12.28 D1 中村裕美さんが日本学術振興会特別研究員(DC2)に
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D1の中村裕美さんが日本学術振興会特別研究員(DC2)に採用内定しました!
研究課題名は「電気味覚による味質変化の応用」です.

宮下研究室としても,明治大学大学院理工学研究科新領域創造専攻としても,初めての特別研究員採用内定となります.


・日本学術振興会 特別研究員

2011.12.26 クリスマス会

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研究計画発表会のあとはクリスマス会を行いました!

飛び入りでプレゼンやアブプロの告知と盛り上がりました!
また,今年の総復讐復習企画があり,とても楽しい時間になりました!

今年もお疲れ様でした!!

2011.12.26 B3研究計画発表会
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B3による研究計画発表会が行われました.
すでに学会発表を経験している人もいますが,ほとんどのB3にとって初めての研究発表です!

今まで考えてきたことをレジュメにまとめ,コンポーネントデモを交えながら先生や先輩方にプレゼンしました.また,質疑応答では先生や先輩方からアイディアやアドバイスをもらっていました.
これからの研究に役立ててください.

B3の皆様,お疲れ様でした!!
2011.12.22 京都大学 中村聡史先生 信州大学 小松孝徳先生によるご講演

今年最後のDC概論は京都大学の中村聡史先生と信州大学の小松孝徳先生をお迎えして,「ウェブ×コンテンツ×人間」というテーマで講演して頂きました!

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前半は中村聡史先生!
日常生活のBADUIやライフログ,検索システムと人との間のやりとりについて講演して頂きました.

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後半は小松孝徳先生!
認知科学が専門の小松先生は今回のテーマの「人間」に焦点を当てて講演して頂きました.

同じテーマにもかかわらず,違う切り口でお話いただき,大変濃密な講演でした.
遠いところからお越しいただき,ありがとうございました.

2011.12.21 D1 中村裕美さん(宮下研究室)が「未踏IT人材発掘・育成事業」スーパークリエータに認定されました

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新領域創造専攻ディジタルコンテンツ系博士後期課程1年の中村裕美さん(宮下芳明准教授)が,IPA(独立行政法人情報処理推進機構)が選出する2010年度未踏IT人材発掘・育成事業スーパークリエータに認定されました.

 「未踏IT人材発掘・育成事業」スーパークリエータは、ソフトウェア関連の分野でイノベーションを創出できるような突出した若い逸材として認定される称号で,2010年度で15人が選出されています.
 中村さんは博士論文のテーマとして「電気味覚による味質変化の応用」の研究を進めており,本期間での進捗や成果が認められての認定となりました.

◆IPA(独立行政法人情報処理推進機構)のプレス発表
2011.12.19 情報処理学会論文誌に採録!!
ipsj-logo.gifD1の中村裕美さんが第一著者の論文が,情報処理学会論文誌(IPSJ Journal)の「エンタテインメントコンピューティング」特集号への採録決定となりました!


中村裕美,宮下芳明,電気味覚による味覚変化と視覚コンテンツの連動,情報処理学会論文誌,2012(採録決定)

2011.12.20 新領域創造専攻主催「大学院進学を勧める会」
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新領域創造専攻主催「大学院進学を勧める会」

日時 12月20日(火) 12:10~12:50
会場 A302
主催 明治大学大学院理工学研究科新領域創造専攻

2008年に最初の入学生を迎えた明治大学大学院理工学研究科新領域創造専攻は、「安全学系」「数理ビジネス系」「ディジタルコンテンツ系」の3系に分かれ、文・理の諸分野の融合に立って、現代地球社会のさまざまな問題を考える研究と創造にとりくんでいます。

「大学院進学を勧める会」では、新領域創造専攻とは何か、そして大学院進学の意義とは何かを、分かりやすく紹介します。

学年は問いません!1年生~4年生の方々,この機会にぜひ気軽に参加して下さい!

内容

1 開会のあいさつ・・・・・・・・・・・・・  向殿政男

2 新領域創造専攻とは?・・・・・・・・・・ 宮下芳明

  大学院修士課程とは?・・・・・・・・・・ 宮下芳明

3 現役大学院生からのメッセージ

  (1)安全学系

  (2)ディジタルコンテンツ系

4 質疑応答

5 閉会のあいさつ・・・・・・・・・・・・・・管啓次郎

以 上
2011.12.13 Red Bull AR動画投稿コンテスト入賞!
ニコニコ動画上で行われたレッドブル株式会社主催のRed Bull AR動画投稿コンテストで,
宮下研のメンバーが投稿した動画が2件最終選考にノミネートされ,
うち1件が内田洋行賞を受賞しました!

内田洋行賞を受賞したのは井川君の『組み換え可能なARマーカの提案』で,
賞品として「イカの解剖模型」を頂きました!
最終選考にノミネートされながら惜しくも受賞出来なかったのは吉川君の『不可能を可能にしてみた』でした.
こちらはコンテストの入賞を果たしていませんが,
NyARToolkitの開発者であるnyatlaさんから投稿動画中で最多再生数であったことが讃えられ,
場外ホームラン賞としてレッドブル1ケースを頂きました!

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主催であるレッドブル株式会社さま並びに審査委員さま,(コンテストとは無関係ながら)賞品を下さったnyatlaさん,
そして動画をご覧になった皆さま,ありがとうございました!



2011.12.12 慶応大学「言語システム構成法」での講演 
慶応の安村先生にお誘いいただき,「言語システム構成法」で講演してきました.
作曲や料理をプログラミングと見立てたらどうなるか,そしてHMMMML / HMMBBについての話をしてきました.

sfc.jpg講演後,安村研究室・増井研究室訪問→さらに安村研ゼミの一部にも参加させていただきました.
とても刺激的な時間でした!
2011.12.11 新領域創造専攻 修士研究中間発表会
fbp.jpg新領域創造専攻のM1による修士論文中間発表会が行われました.広い分野をまたいだ学生同士の質疑応答も活発に行われ,充実した発表会となりました.

2011年度新領域創造専攻 
修士研究
中間発表

日時:2011年12月11日(日) 9:30〜17:00
会場:A416,A417

この発表会から得られた意見を反映させ,よりよい研究になるようれから1年間さらに頑張りましょう!
2011.12.08 神奈川工科大学 小坂崇之先生による講演

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ディジタルコンテンツ概論の特別企画として、
神奈川工科大学の小坂崇之先生をお迎えし、講演して頂きました.
味の話から、研究の話まで様々な話をして頂きました.
これから研究を始める履修者の方々にも、多くの研究を抱える宮下研にとっても
大変刺激になる内容でした.


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講演後は宮下研にマリオネクトと一緒にお越しいただき、楽しくお話をさせていただきました.
遅くまでありがとうございました!
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2011.12.06 ニコニコ学会βシンポジウム
ニコニコ学会1


3rdセッション「研究100連発」 宮下芳明(明治大学)
宮下先生の発表に対するツィートまとめ→http://togetter.com/li/223960

ニコファーレにて行われたニコニコ学会βシンポジウムて,宮下先生が講演を行いました.
オンライン配信だったにも関わらず,非常に多くの視聴者から好評なコメントをいただきました.
宮下研の研究紹介のみならず,先生個人の研究紹介とともに熱いメッセージもありました.

以下,今回のニコニコ学会で紹介された宮下研の研究です.

時空間の近接性にとらわれない学会のデザイン
上記論文の中でとりあげられている homeiNTERACTION 2011 のウェブサイト

SeekRopes:複数スライダとシークロープによる音楽制作
(デモを行ったのはYouTube用Chrome拡張とニコ動用Chrome拡張)

不可能立体のレイトレーシング
(ソフトウェアのダウンロード先はこちら!)

(ソフトウェアのダウンロードはこちら!)
ニコニコ動画における映像要約とサビ検出の試み

ニコ動画 → 参考(WISS Challenge)

NicoGaze → 参考(WISS Challenge)

(おまけ)
ヴァイオリン協奏曲+ユーロビートの楽曲(1999) kumori.mp3

5拍子音楽 4++INCREMENT, 4++ EXTENSION, 4++SEQUENCER(2007)

宮下研では,今回紹介した以外の研究も多数行なっています.メンバーそれぞれの活躍によって,宮下研は常に進化し続けています.

2011.12.01-03 WISS2011
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th_P1020493.jpgth_P1020386.jpgth_P1020393.jpgth_P1020473.jpgth_P1020476.jpgth_P1020497.jpgth_P1020500.jpgth_P1020501.jpgth_P1020399.jpgth_P1020479.jpgth_P1020485.jpgth_P1020521.jpgth_P1020480.jpgth_P1020520.jpgth_P1020518.jpgth_P1020517.jpgth_P1020424.jpg



2泊3日で行われる研究会,WISS2011に参加しました.
今年は京都で開催されました!
宮下研では1件の登壇と5件のデモ,3件のWISS Challenge,1件の飛び入りデモ,そして数件のナイトセッションでの発表をさせて頂きました.

登壇
・山中祥太,宮下芳明.スイッチバックカーソル:重なりあったウィンドウ間を移動可能なマウスカーソル操作手法,WISS2011,第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集,pp.66-71,2011.[PDF]

デモ
・前田 晴己,黒澤 祐也,栗原 一貴(産総研),宮下 芳明 .MAEDE:スクリーン前でのプレゼンテーションスタイル,WISS2011,第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集,pp.164-166,2011.[PDF]
・瀬戸優之,宮下芳明.例示による携帯プログラミングの拡張,WISS2011,第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集,pp.167-169,2011.[PDF]
・矢田 裕基,栗原 一貴(産総研),宮下 芳明.自動でスライドを分割・統合して時間を調整するプレゼンテーションツール,WISS2011,第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集,pp.173-175,2011.[PDF]
・中村 美惠子,宮下 芳明.金額を実感する入力手法の提案,WISS2011,第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集,pp.176-178,2011.[PDF]
嶋本 諒太,宮下 芳明.えあわせ:テーブルに並べたスマートフォンによる動画編集,WISS2011,第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集,pp.189-191,2011.[PDF]
・永瀬 翔,栗原 一貴 (産総研),宮下 芳明.チームプレゼン!,WISS2011,第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集,pp.221-223,2011.[PDF]
・吉川 祐輔,中橋 雅弘,宮下 芳明.オフレコマーカー,WISS2011,2011.(飛び入り)

WISS Challenge
・太田佳敬,宮下芳明.2つの学会を同時視聴するシステム,WISS2011,WISSChallenge,2011.
・吉田有花,宮下芳明.ノリ乗り♪,WISS2011,WISSChallenge,2011.
・栗原一貴(産総研),松野祐典,宮下芳明.WISS Gazer,WISS2011,WISSChallenge,2011.

そのほかにも,ナイトセッションでは有志による発表を行いました.



宮下研からたくさんの発表をさせて頂き,様々なフィードバックを頂きました.
非常に白熱した議論の繰り広げられた学会となっており,たくさんの刺激を受けました.
この刺激を胸に,これからの研究を頑張って行きます!
2011.11.29 HMMMMLに関する論文がヒューマンインターフェース学会誌に掲載

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HMMMMLの集大成論文「学習者のモチベーション向上のための好意的解釈を行うフィジカルコンピューティング環境のデザイン」が,ヒューマンインターフェース学会誌,特集論文フィジカルコンピューティングに掲載されました.

これまで様々な場でHMMMMLに熱い意見をくださいました皆様に感謝いたします.
ありがとうございました!

宮下芳明,中橋雅弘.学習者のモチベーション向上のための好意的解釈を行うフィジカルコンピューティング環境のデザイン,ヒューマンインターフェース学会論文誌,Vol.13,No.4,pp.303-313, 2011.

2011.11.24 工学ナビの橋本直先生がDC概論に飛び入り!
工学ナビ主催,また明治大学大学院の授業「コンピュータビジョン」を担当されている橋本直先生が,ディジタルコンテンツ概論に飛び入りし,翌日に正式発表となるシステム,KineX(キネックス)のプレゼンとデモンストレーションをしてくださいました!
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KineX(キネックス)は,Kinectの骨格データをネットワーク経由で放流するソケットサーバで,これを使えば,ソケット通信が行える言語およびハードウェア(例えば,Flashやスマートフォン)において,Kinectを使ったアプリケーションを作成することができます!

http://kougaku-navi.net/kinex/index.html
2011.11.21 D1・D2中間発表会
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B4から始まった中間発表会も最後を迎えました.
ドクターは2人だけですが,中村さんと中村さんによる発表は,どちらも内容が詰まっており,他の学年にとっても参考になる点が多かったのではないかと思います.

以下の学年でも,このような発表を目指して頑張りましょう!
2011.11.18 生明祭公式アプリ
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11月18日から20日に開催される第11回生明祭の公式アプリが公開中です!!
このアプリを使えば模擬店の詳細やクーポンをゲットできてとってもオトクです!

アプリの特設ブースでは大画面を用いてクーポン情報やアプリの宣伝動画を
発信しています!

生明祭終了後は、ソースコードを公開し、オープンソース化する予定!

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