上野新葉

◆ 研究テーマ

電気味覚, (Digital Fabrication)

◆ 研究業績

国際学会発表

査読付き デモ発表

  1. Saraha Ueno, Kunihiro Kato and Homei Miyashita. A Tangible Interface to Realize Touch Operations on the Face of a Physical Object, In Adjunct Proc. UIST 2016, pp.81-83, 2016. 論文データベース

査読付き ポスター発表

  1. Saraha Ueno, Kazuma Aoyama, Hiromi Nakamura and Homei Miyashita. Controlling Temporal Change of a Beverage's Taste using Electrical Stimulation. In Proc. of CHI EA'19, LBW0239, 2019. (acceptance rate: 42.2%)

国内学会発表

査読なし デモ発表

  1. 上野 新葉, 加藤 邦拓, 宮下 芳明. オブジェクト上でのタッチ操作を実現するタンジブルインタフェース, インタラクション2016論文集, pp.872-877, 2016. [プレミアム発表] (採択率 18.2%) 論文データベース
  2. 上野 新葉, 宮下 芳明. 熱溶解積層方式 3D プリンタにおけるエクストルーダ内での相溶性を利用した硬軟制御手法, 第24回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2016), 2016. 論文データベース
  3. 上野 新葉, 青山一真, 中村裕美, 宮下芳明. 下顎部電気刺激を用いた咽頭での後味の増強・持続時間延長. 第26回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2018), 2018. 論文データベース
  4. 鍜治慶亘,上野新葉,青山一真,中村裕美,宮下芳明.電気味覚で甘味を制御する手法,第27回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS2019) 論文集,2019.論文データベース

査読なし 登壇発表

  1. 上野 新葉, 加藤 邦拓, 宮下 芳明. 表面でのタッチ操作が可能なタンジブルインタフェースの3Dプリント手法, 情報処理学会研究報告 ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI), Vol.2016-HCI-167 No.4, pp.1-7, 2016. 論文データベース
  2. 上野 新葉, 青山一真, 中村裕美, 宮下芳明. 飲料の時系列的な味変化をデザインするシステムの提案,第1回神経刺激インタフェース研究会,2019. 論文データベース

◆ 趣味

クラシックバレエ, NON STYLE

◆ リンク

https://saraha.me/

https://research.miyashita.com/authors/上野新葉