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研究員

山中 祥太

博士(工学)
日本学術振興会 特別研究員 PD
明治大学 客員研究員
個人ウェブサイト: https://sites.google.com/site/stymnk/
研究テーマ: ユーザインタフェース,ポインティング手法,視線を利用したインタフェース,モバイルシステム

研究業績:

査読付き学術論文
・Shota Yamanaka, Homei Miyashita. A Study of the Steering Time Difference between Narrowing and Widening Circular Tunnels. Information and Media Technologies, 2016. (in press)
・山中祥太, 宮下芳明. 無限大のサイズをもつターゲットのポインティングに関する調査, 情報処理学会論文誌, Vol.57, No.4, pp.1319-1329, 2016.
・山中祥太, 宮下芳明. 幅の変化する経路を逆向きにステアリングする時間の予測方法の提案, 情報処理学会論文誌, Vol.57, No.2, pp.794-802, 2016.
・山中祥太, 宮下芳明. 細長いターゲットのドラッグ開始を支援する手法とその評価, コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌), Vol.33, No.1, pp.111-125, 2016. [PDF]
・山中祥太, 宮下芳明. 重なりあったウィンドウ間を移動可能なマウスカーソル操作手法とその評価, ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.15, No.3,pp.313-326, 2013.[PDF]
・山中祥太, 栗原一貴, 宮下芳明. 注視していないことを利用したポインティング高速化手法とその評価, コンピュータソフトウェア(日本ソフトウェア科学会論文誌), Vol.30, No.3, pp.53-63, 2013. [推薦論文][PDF]

査読付き国際会議(登壇)

・Shota Yamanaka and Homei Miyashita. Scale Effects in the Steering Time Difference between Narrowing and Widening Linear Tunnels. In Proceedings of NordiCHI 2016. [PDF]
・Shota Yamanaka and Homei Miyashita. Modeling the Steering Time Difference between Narrowing and Widening Tunnels. In Proceedings of CHI 2016. In Proceedings of CHI 2016, pp.1846-1856.(Acceptance rate 23.4%)
・Shota Yamanaka and Homei Miyashita. Vibkinesis: Notification by Direct Tap and ‘Dying Message’ Using Vibronic Movement Controllable Smartphones. In Proceedings of UIST 2014. pp.535-540. (Acceptance rate 22%) [ACM DL]
・Shota Yamanaka and Homei Miyashita. Switchback Cursor: Mouse Cursor Operation for Overlapped Windowing. IFIP INTERACT 2013. Lecture Notes in Computer Science Volume 8117, pp.746-753, 2013, Springer. [PDF]

査読付き国際会議(デモ・ポスター発表)

・Shota Yamanaka and Homei Miyashita. The Nudging Technique: Input Method without Fine-Grained Pointing by Pushing a Segment. UIST 2013 Adjunct Publication, pp.3-4. ACM UIST 2013. Demonstration. (Acceptance rate 50%)[ACM DL]

査読付き国内会議

・山中祥太, 宮下芳明. Cross-drag: 細長いターゲットのドラッグを容易にする操作手法, WISS2014 第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集, pp.97-102, 2014. [PDF]
・山中祥太, 栗原一貴, 宮下芳明. 注視していないことを利用したマウスカーソル高速化手法, WISS2012, 第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集, pp.127-132, 2012. [PDF]
・山中祥太, 宮下芳明. スイッチバックカーソル:重なりあったウィンドウ間を移動可能なマウスカーソル操作手法, WISS2011, 第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集, pp.66-71, 2011. [PDF]

研究会

・山中祥太,宮下芳明.コンテンツリストにおけるインタラクション手法の提案,情報処理学会研究報告,Vol.2012-HCI-147 No.11, 2012.
・山中祥太,宮下芳明.重なり合ったウィンドウ間を移動可能なマウスカーソル操作手法の提案,情報処理学会研究報告,ヒューマンコンピュータインタラクション研究会報告,Vol.2011,No.13,pp.1-8,2011.[HCI研究会 学生奨励賞受賞]
・山中祥太, 宮下芳明. 発言履歴編集機能がチャットに及ぼす影響の考察, 情報処理学会研究報告, Vol.2011-HCI-143 No.8, 2011.

デモ・ポスター発表

・山中祥太, 宮下芳明. スイッチバックカーソル:重なりあったウィンドウ間を移動可能なマウスカーソル操作手法, WISS2011, 第19回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集, pp.66-71, 2011. (登壇&デモ発表)
・山中祥太, 宮下芳明. Balloon Chat: 発言されないコメントも浮かばれるチャット,第18回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ,pp.189-191,2010.

受賞:
・第15回ヒューマンインタフェース学会論文賞,2015年3月.(「重なりあったウィンドウ間を移動可能なマウスカーソル操作手法とその評価」に対して)
・情報処理学会 ヒューマンコンピュータインタラクション研究会 研究会貢献賞,2012年3月.(「重なりあったウィンドウ間を移動可能なマウスカーソル操作手法の提案」に対して)
・情報処理学会 ヒューマンコンピュータインタラクション研究会 学生奨励賞,2011年7月.

講演・トーク:
・「コンテンツの生まれ方と受けとり方」東京経済大学,2015年6月4日.
・「前に進めることと周りを見渡すこと-現状改善と新たな問題への気づき-」情報処理学会 第161回HCI研究会,2015年1月15日.
・「まだまだ面白いGUI研究と,コンピュータの未来」IBM Research Tokyo,2013年10月18日.

寄稿・報告記事:
・山中祥太, UIST2014参加報告, ヒューマンインタフェース学会誌, Vol.17, No.1, p.61.

趣味:料理,お菓子作り

LinkedIn: http://www.linkedin.com/pub/shota-yamanaka/81/35/294
Facebook: http://www.facebook.com/shota.yamanaka.35

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山中 祥太

山中 祥太

博士課程 2年

加藤 邦拓

日本学術振興会 特別研究員 DC2
Web: kkunihir.com
Facebook: https://www.facebook.com/kunihiro.kato.9
Contact: kkunihir(a)meiji.ac.jp

◆ 研究テーマ
ユーザインタフェース,ファブリケーション

◆ 研究業績
査読付き学術論文:

  1. 加藤 邦拓, 宮下 芳明. 紙窓: カード内領域を独立したタッチパネルディスプレイのように扱うイン タフェース. ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.17, No.3, 特集「ディスプレイ再考」, pp.245-254, (2015).
  2. 加藤 邦拓, 宮下 芳明. ExtensionSticker: タッチパネルを拡張するインタフェース. ヒューマンインタフェース学会論文誌, Vol.18, No.1, 特集「インタラクティブファブリケーション」, pp.9-18, (2016).

国際学会発表:
・査読付き 口頭発表

  1. Kunihiro Kato and Homei Miyashita. ExtensionSticker: A Proposal for A Striped Pattern Sticker to Extend Touch Interfaces and its Assessment. In Proc. CHI 2015, pp.1851-1854, (2015). (Note, 採択率 23%)

・査読付き デモ発表

  1. Kunihiro Kato and Homei Miyashita. Extension Sticker: A Method for Transferring External Touch Input Using a Striped Pattern Sticker. In Adjunct Proc. UIST 2014, pp.59-60, (2014). (採択率 50%)
  2. Kunihiro Kato and Homei Miyashita. Creating a Mobile Head-mounted Display with Proprietary Controllers for Interactive Virtual Reality Content. In Adjunct Proc. UIST 2015, pp.35-36, (2015).
  3. Kunihiro Kato and Homei Miyashita. 3D Printed Physical Interfaces that can Extend Touch Devices. In Adjunct Proc. UIST 2016, pp.47-49, (2016).
  4. Saraha Ueno, Kunihiro Kato and Homei Miyashita. A Tangible Interface to Realize Touch Operations on the Face of a Physical Object. In Adjunct Proc. UIST 2016, pp.81-83, (2016).

国内学会発表:
・査読付き 口頭発表

  1. 加藤 邦拓, 宮下 芳明. なでて操作するカードボード HMD. 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集 (WISS 2015), pp.13-18, (2015).(採択率 44%)
  2. 加藤 邦拓, 山中 祥太, 宮下 芳明. 2次元のタッチ操作を可能とする 3Dオブジェクトのプロトタイピング手法. インタラクション2017 論文集, pp.xx-xx, (2017). to appear

・査読なし 口頭発表

  1. 加藤 邦拓, 宮下 芳明. 時間とのインタラクションによるプログラミング支援. 報処理学会研究報告 ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI), Vol.2012-HCI-149(2), pp.1-6, (2012).
  2. 加藤 邦拓, 宮下 芳明. 導電性インク複合機を用いたマルチタッチパターン生成手法. 報処理学会研究報告 ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI), Vol.2014-HCI-157(29), pp.1-6, (2014).
  3. 上野 新葉, 加藤 邦拓, 宮下 芳明. 表面でのタッチ操作が可能なタンジブルインタフェースの3Dプリント手法. 報処理学会研究報告 ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI), Vol.2015-HCI-167 No.29, pp.1-7, (2016).

・査読なし ポスター・デモ発表

  1. 加藤 邦拓, 宮下 芳明. HMMMML × 時間インタラクション: 過去のソースコードへの自由な時間移動と実行結果の「好意的可視化」によるプログラミング支援. 第20回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集 (WISS 2012), (2012). (予稿なし発表)
  2. 中橋 雅弘, 加藤 邦拓, 宮下 芳明. 108107: 超好意的解釈コンパイラによりかかったプログラマのための激好意的解釈コンパイラ. インタラクション 2013 論文集, pp.191-196, (2013).
  3. 加藤 邦拓, 宮下 芳明. 紙窓: そこに置くだけで操作可能なカードインタフェース. 第21回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2013) 論文集, pp.163-164, (2013).
  4. 加藤 邦拓, 秋山 耀, 宮下 芳明. タッチ入力の柔軟な再配置を可能としたインタフェースの作成支援. WISS 2014, 第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2014) 論文集, pp.151-152, (2014).
  5. 上野 新葉, 加藤 邦拓, 宮下 芳明. オブジェクト上でのタッチ操作を実現するタンジブルインタフェース. インタラクション2016 論文集, pp.872-877, (2016). [プレミアム発表] (採択率 18.2%)

◆ その他,飛び入り発表

  1. 紙窓. インタラクション 2014 懇親会デモ発表, (2014年3月1日).
  2. ExtensionSticker. ACM CHI 2015 Symposium on Emerging Japanese HCI Research Collection 飛び入りデモ発表, (2015年4月18日).

◆ 受賞

  1. WISS 2015 表紙デザイン賞, 第23回 インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ (WISS 2015), (2015年12月4日).
  2. SXSW'16 Interactive Innovation Awards, MilboxTouch が VR/AR 部門にて Finalist として選出 (WHITE Inc.出展) (2016年03月15日).
  3. Microsoft Innovation Awards - Tech in Asia賞, MilboxTouch が受賞 (WHITE Inc.出展) (2016年4月23日).

◆ 特許申請

  1. 特願2014-122455, 入力装置、及び入力システム, 加藤邦拓, 宮下芳明, (2014年6月).

◆ メディア報道
新聞:

  1. 「明大、スマホのタッチパネルを広げるシート装置を開発」, 日本経済新聞記事掲載, (2014年10月21日付). (Link)
  2. “Kunihiro Kato Ciptakan Teknologi Baru Extention Sticker”, インドネシア新聞 “Tribunnews.com” 記事掲載, (2014年10月30日付). (Link)
  3. “Teknologi Extention Sticker Permudah Para Penggemar Selfi”, インドネシア新聞 “Tribunnews.com” 記事掲載, (2014年10月30日付).
  4. 「スマホ画面外でタッチパネル操作 - 明治大、タッチパネル入力拡張フィルム開発」, 日刊工業新聞記事掲載, (2014年10月8日付). (Link)
  5. 「画面の外からスマホを操作 導電性シール 明大・宮下教授ら開発」, 東京新聞記事掲載, (2014年11月12日付).
  6. 「明治大、折り紙やカードでタッチパネル操作する技術「紙窓」開発-紙に銀インク配線」, 日刊工業新聞記事掲載, (2014年11月13日付). (Link)
  7. 「IoT時代」彩るカギ」の記事にて ExtensionSticker 紹介, 日刊工業新聞記事掲載, (2015年4月3日付).

テレビ:

  1. 「【トレたま】拡張!タッチパネル」, テレビ東京 WBS「トレンドたまご」取材, (2014年10月17日放送). (Link)
  2. TBS「未来の起源」取材, (2014年12月28日放送).
  3. TBS「別冊アサ㊙ジャーナル」番組内にて ExtensionSticker&紙窓を紹介, (2015年4月26日放送). (Link)
  4. タイテレビ番組 "Anovation" 取材,(2016年2月27日放送).
  5. 「【トレたま】段ボールでゲームを操作」, MilboxTouch を紹介 (2016年3月14日放送).(Link)
  6. 日テレSENSORS番組冒頭にて MilboxTouch紹介 (2016年4月17日放送)

◆ 展示

  1. MilboxTouch, Maker Faire Tokyo 2015, WHITE Inc.出展, (2015年8月1-2日). (Link)
  2. MilboxTouch, Tokyo Design Week 2015 コンテナ展, WHITE Inc.出展, (2015年10月24日-11月3日). (Link)
  3. MilboxTouch, MilboxTouch, SXSW2016 Interactive Innovation Awards Finalist Showcase, WHITE Inc.出展, (2016年3月14日).

◆ 寄稿・報告記事

  1. 加藤 邦拓. UIST 2015 参加報告 -迫り来るファブリケーションの潮流-, 情報処理学会 学会誌 情報処理, Vol.17, No.2, 2016.
  2. 加藤 邦拓. UIST 2015 参加報告, ヒューマンインタフェース学会誌, 2016.

学歴
明治大学 理工学部 情報科学科卒業
2014年度 明治大学大学院 理工学研究科 新領域創造専攻 ディジタルコンテンツ系 博士前期課程 修了

職歴
明治大学 理工学部助手 (2015.4~2016.3)
 担当科目:プログラム実習 1, プログラム実習 2

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加藤 邦拓

加藤 邦拓

高橋 治輝

◆ 研究テーマ
ヒューマンコンピュータインタラクション,ディジタルファブリケーション
◆ 研究業績
査読付き学術論文:

  1. 高橋 治輝, 宮下 芳明. オーバーエクストルージョンを用いた熱溶解積層方式3Dプリンタのための造形手法. 芸術科学会論文誌. Vol. 15, No. 5, pp. 194-207, 2016.
  2. 高橋 治輝, 宮下 芳明. 水平面の造形を用いて3Dプリンタの造形領域を拡張する手法の提案. ヒューマンインタフェース学会論文誌. (採録決定)

国際学会発表
査読付き 口頭発表

  1. Haruki Takahashi and Homei Miyashita. “An Interactive Fabrication System that Allows Users to Edit a 3D Model during 3D Printing”. International Conference on Digital Fabrication 2016 (ICDF 2016).

査読付き デモ発表

  1. Haruki Takahashi and Homei Miyashita. Thickness Control Technique for Printing Tactile Sheets with Fused Deposition Modeling. In Adjunct Proc. UIST 2016, pp.xx-xx.
  2. Haruki Takahashi, Shota Yamanaka and Homei Miyashita. TapLaptop: Expansion of the Operating Area of a Laptop by Detection Taps Using a Single Embedded Microphone. In Adjunct Proc. UIST 2014.

査読なし

  1. Haruki Takahashi and Homei Miyashita. Animation Affecting the Operation Feeling on GUI Environment. International Symposium on Psychological vs Mathematical Approaches to Optical Illusion (Tokyo Symposium on Optical Illusion 2015). (口頭およびデモ発表)

国内学会発表

  1. 高橋治輝,宮下 芳明. 3Dプリンタの造形中もモデリング可能なインタラクティブ・ファブリケーション. 日本ソフトウェア科学会 WISS2015, pp.13-15,2015.
  2. 高橋治輝, 宮下芳明. HoverPen: 交わらない線が描けるペンで実現可能な表現. 日本ソフトウェア科学会 WISS2014, pp.173-174, 2014. (デモ・ポスター発表)
  3. 高橋治輝, 宮下芳明. 楽譜断片から始めるドラム練習. 情報処理学会 インタラクション2013, pp. 756-761, 2013.(デモ・ポスター発表)
  4. 太田佳敬, 高橋治輝, 中橋雅弘, 宮下芳明. 音響マクロ : マウス操作の音響記録・再生・配信と編集. 情報処理学会 ヒューマンコンピュータインタラクション研究会報告, Vol.2013-HCI-151, pp. 1-2, 2013. (デモ・ポスター発表)
  5. 高橋治輝, 宮下芳明. 裁断された譜面を用いたドラム練習支援, 情報処理学会 エンタテイメントコンピューティング2012, pp.337-340, 2012.(口頭発表,デモ・ポスター発表)

メディア掲載

  1. 日経産業新聞記事掲載, 「端末 たたいて操作 明大、ソフト開発 部位認識、ボタン代替」, 2014年10月17日付.
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高橋 治輝

高橋 治輝


修士課程 2年

若林 裕太

総ゼミ長

研究テーマ
3Dユーザインタフェース, VR

研究業績
国内学会発表
・査読なし デモ発表

  1. 若林 裕太, 宮下 芳明. 俯瞰視点と体験者視点の差異を考慮したVR空間誘導システム. 第24回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2016), 2016. (発表予定)
  2. 若林 裕太, 加藤 淳, 濱崎 雅弘, 後藤 真孝, 宮下 芳明. 拡縮操作による柔軟なレーティングインタフェースの提案. 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2015), 2015.

趣味
映画, 読書

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若林 裕太

若林 裕太

総ゼミ長

修士課程 1年

松尾 良馬

・松尾 良馬, 宮下 芳明. 足音遅延フィードバックが歩行におよぼす影響の分析. 第24回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集 (WISS 2016), (発表予定).

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松尾 良馬

松尾 良馬

秋山 耀

趣味:プログラミング,電子工作
興味分野:タンジブルインタフェース,ファブ

研究業績:
査読付き学術論文
・ 秋山耀, 宮下芳明. プロジェクションマッピングによる電子工作体験支援. 日本バーチャルリアリティ学会論文誌, Vol.20, No.2, pp.83-86, 2015.

査読付き国際会議(デモ・ポスター・動画発表)
・ Yoh Akiyama and Homei Miyashita. Electronic kit with no current flow that uses projection mapping. CHI '14 Extended Abstracts on Human Factors in Computing Systems(CHI2014), pp.155-156, 2014. (Acceptance rate:37%)

・ Yoh Akiyama and Homei Miyashita. Projectron Mapping: The Exercise and Extension of Augmented Workspaces for Learning Electronic Modeling through Projection Mapping. Proceedings of the adjunct publication
of the 27th annual ACM symposium on User interface software and technology(UIST2014), pp.57-58, 2014. Demonstration. (Acceptance rate:50%) (SUI2014で招待デモ発表)

・ Yoh Akiyama and Homei Miyashita. Fitter: A System for Easily Printing Objects that Fit Real Objects. Proceedings of the adjunct publication of the 29th annual ACM symposium on User interface software and technology(UIST2016), pp.129-131, 2016.

査読付き国内会議(登壇)
・ 秋山耀, 宮下芳明. 3DプリンタのためのPaper User Interface. 第24回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集(WISS2016), pp.185-191, 2016.

デモ・ポスター発表
・ 秋山耀, 宮下芳明. 部品へのプロジェクションマッピングによる通電しない電子工作. 第21回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集(WISS2013), pp.141-142, 2013.[対話発表賞受賞]

・ 加藤邦拓, 秋山耀, 宮下芳明. タッチ入力の柔軟な再配置を可能としたインタフェースの作成支援. 第22回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集(WISS2014), pp.151-152, 2014.

・ 秋山耀, 宮下芳明. ドラッグで配線できる基板による電子工作支援. 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集(WISS2015), pp.183-184, 2015.

個人ウェブサイト: http://gutugutu3030.xyz/

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秋山 耀

秋山 耀

学士課程 4年

薄羽大樹

係: 出版

【国内学会発表】

  1. 松本浩明, 石井啓之, 薄羽大樹, 菊池浩明. Drive-by-Download攻撃通信の可視化システム. コンピュータセキュリティシンポジウム2014論文集, Vol.2014, No.2, pp.9-16, 2014.
  2. 薄羽 大樹, 宮下 芳明. コメントイン: コメントを先に書くことによる新形態のAPIリファレンス, 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ論文集 (WISS 2015),2015.

興味分野: 三森すずこ
ウェブサイト: https://mimorisuzuko.github.io/

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薄羽大樹

薄羽大樹

係: 出版

大場直史

係: カメラ

◆ 研究テーマ
Entertainment Computing
Digital Fabrication

◆ 研究業績

国内学会発表
・査読なし デモ発表

  1. 大場 直史, 宮下 芳明. ゲームにおけるプレイヤ戦略の床清掃ロボットへの適用. 第23回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2015), 2015.

◆ 趣味
ボードゲーム,燻製

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大場直史

大場直史

係: カメラ

小川 優

係: Web・広報
×
小川 優

小川 優

係: Web・広報

小林 岳

係: 美化
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小林 岳

小林 岳

係: 美化

下野弘朗

係: 物品・ゼミ費
×
下野弘朗

下野弘朗

係: 物品・ゼミ費

高井菜々子

係: イベント
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高井菜々子

高井菜々子

係: イベント

高田勝也

係: カメラ

興味分野:
スマートフォンUI,VRコンテンツ
研究:
学部3年:PossessedHandキャリブレーションのLeapMotionによる自動化
学部4年:往復を前提とした一時的スクロール手法の提案

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高田勝也

高田勝也

係: カメラ

高橋弘毅

係: ゼミ記録
×
高橋弘毅

高橋弘毅

係: ゼミ記録
土井麻由佳

土井麻由佳

係: イベント
鳥山らいか

鳥山らいか

係: Web・広報

林 初実

係: 出版

◆研究テーマ

鑑賞領域拡張

◆研究業績

国内学会発表
・査読なし デモ発表

林 初実, 宮下 芳明. 鑑賞位置を指定する展示作品に対する鑑賞領域拡張手法 . インタラクション2016論文集, pp.278-280, 2016.

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林 初実

林 初実

係: 出版
宮代理弘

宮代理弘

係:ゼミ長

学士課程 3年

上野新葉

係: Web・広報

◆ 研究テーマ
Digital Fabrication

◆ 研究業績

国際学会発表
・査読付き デモ発表

  1. Saraha Ueno, Kunihiro Kato and Homei Miyashita. A Tangible Interface to Realize Touch Operations on the Face of a Physical Object, In Adjunct Proc. UIST 2016, pp.81-83, 2016.

国内学会発表
・査読なし デモ発表

  1. 上野 新葉, 加藤 邦拓, 宮下 芳明. オブジェクト上でのタッチ操作を実現するタンジブルインタフェース, インタラクション2016論文集, pp.872-877, 2016.
    [プレミアム発表] (採択率 18.2%)
  2. 上野 新葉, 宮下 芳明. 熱溶解積層方式 3D プリンタにおけるエクストルーダ内での相溶性を利用した硬軟制御手法, 第24回インタラクティブシステムとソフトウェアに関するワークショップ(WISS2016), 2016. (発表予定)

・査読なし 登壇発表

  1. 上野 新葉, 加藤 邦拓, 宮下 芳明. 表面でのタッチ操作が可能なタンジブルインタフェースの3Dプリント手法, 情報処理学会研究報告 ヒューマンコンピュータインタラクション(HCI), Vol.2016-HCI-167 No.4, pp.1-7, 2016.

◆ 趣味
クラシックバレエ, NON STYLE, 3Dプリンタ

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上野新葉

上野新葉

係: Web・広報

岡田直観

係: ゼミ長
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岡田直観

岡田直観

係: ゼミ長

小渕豊

係: 出版

研究業績
国内学会発表(査読なし)

  1. 小渕 豊, 加藤 淳, 濱崎 雅弘, 後藤 真孝, 福地 健太郎.Nightbird Audience Node: 観客がVJの即興映像プログラミングを支援するシステム, 情報処理学会インタラクション2016 インタラクティブ発表, pp.180-184, 2016. [プレミアム発表] (採択率 18.2%) (査読ありデモ発表))【インタラクティブ賞(PC推薦)受賞】
  2. 小渕 豊, 渡邊 恵太, LiveSurface: センサ情報を利用したインタラクティブな質感表現手法, 情報処理学会インタラクション2015 インタラクティブ発表, pp.682-683, 2015.(査読なしデモ発表)【インタラクティブ賞受賞】
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小渕豊

小渕豊

係: 出版

金杉季実果

係: 美化

◆ 研究テーマ
Music Experience,音楽情報処理

◆ 研究業績

国内学会発表
・査読なし デモ発表

  1. 金杉季実果, 田口旺太朗, 堀玄, 嵯峨山茂樹. 音色に配慮した単旋律のギター自動運指決定のアルゴリズム. 情報処理学会研究報告 音楽情報科学(MUS), Vol.2016-MUS-111, No.40, pp.1-5, 2016.

・査読なし 登壇発表

  1. 金杉季実果, 田口旺太朗, 堀玄, 嵯峨山茂樹. 音色に配慮した単旋律のギター自動運指決定. 情報処理学会第78回全国大会講演論文集, pp.435-436, 2016.
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金杉季実果

金杉季実果

係: 美化

戸田大貴

係: 物品管理
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戸田大貴

戸田大貴

係: 物品管理

迎崇久

係: カメラ
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迎崇久

迎崇久

係: カメラ

山田開斗

係: イベント
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山田開斗

山田開斗

係: イベント

学士課程 2年

木崎駿也

係:ゼミ長
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木崎駿也

木崎駿也

係:ゼミ長

島田雄輝

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島田雄輝

島田雄輝

宮坂和樹

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宮坂和樹

宮坂和樹

小林巧

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小林巧

小林巧

塩出研史

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塩出研史

塩出研史

田口諒

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田口諒

田口諒